同居することになった義妹に恋をして【すぐに抜ける官能小説】
オリジナルの官能小説になります。
数分で読める短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。
一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。
官能小説の朗読シリーズもありますので、音声で聴きたい場合はそちらをお試しください。
ファイル形式:PDF
※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。
ご購入後、ZIPファイルでダウンロードが可能です。
※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。
※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。
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僕と雪はキスをしながら舌を絡ませ合っている間、お互いの手は服を脱がせていく。
そして、雪の胸があらわになる。
年齢の割には大きな胸だった。
その白い肌には、うっすらとピンク色の乳首がついていた。
「兄さん、とってもたくましい...」
そういって雪は、僕の乳首を触りながら胸を押し付けていた。
僕はそれに応えるように、彼女の胸に顔を埋める。
柔らかい胸の感触が心地よい。
「はぁ...んぁっ...」
雪の口から声が漏れる。
彼女の乳首を口に含むと、さらに声が出た。
「んんっ...」
僕は乳首を甘噛みした。
「ひゃぅっ...んあぁ...」
その刺激に雪はのけぞり、大きな声を上げる。
「雪...すごく可愛い...」
僕はさらに強く乳首を噛む。
「やぁぁんっ...」
僕は雪に覆いかぶさり、彼女をベッドに押し倒す。
「あんっ...んあぁっ...」
サークル: tumugikonovel
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